もしもあなたが
がんになったら…
会社はどうなる?
東京大学医学部付属病院 放射線科 特任教授
東京大学医学部医学科卒業後、東京大学医学部放射線医学教室入局。日本で数名しかいない放射線治療の専門医の一人であり、メディア、講演会、著書など多方面で活躍している。日経新聞連載、毎日新聞コラムなど執筆。
NHK「朝イチ」、日本テレビ「世界一受けたい授業」「news zero」「ZIP!」などに出演。
(60歳・男性)
製造業 経営
経営者の立場からのがん対策の具体的アクションを学べました。どういう治療を選択するのかが「経営」にも重大にかかわってくるということ、相談できる名医がいること自体が経営にとって重要であること、様々なことを痛感しました。
(58歳・女性)
ITサービス 役員
経営者の立場からのがん対策の具体的アクションを学べました。どういう治療を選択するのかが「経営」にも重大にかかわってくるということ、
相談できる名医がいること自体が経営にとって重要であること、様々なことを痛感しました。
(45歳・男性)
飲食チェーン 経営
自分ががんになったときの会社への影響が理解できた。「がん倒産」は今まで考えたことがなかったが、もし自分が倒れたら…? 誰も次の一手を打てないことに気がつき、ゾッとしました!
がんは「個人の問題」ではなく「会社経営のリスク」であると、今日でかなり具体的に捉えることができた。しっかり対策していきたい。
(58歳・男性)
建設業 経営
自分が倒れたら会社が回らないと常々思ってはいたが… 具体的対策は日々の業務に追われ後回しになっていた。健康管理の重要性を改めて実感。
元気な時の資金繰りだけじゃなく、「私(社長)不在時のシナリオ」も経営計画に入れる必要があると痛感しました。すぐにでも取り組みたいです。
(42歳・女性)
美容サロン 経営
ただの病気の話と思って参加したけど、「会社を守る戦略」の話だったとは思いませんでした。
経営者として無視できない問題をリアルに学べました。経営者である自分の身体は自分一人のものではない。明日は我が身、明日は我が社と思いました。しっかり対策していきたいですね。
| 内容 | スピーカー | 時間 |
|---|---|---|
| 主催者挨拶 | ユーザー | 5分 |
| この90分が運命を変える知っていただきたい「がん」のすべて | 中川医師 | 60分 |
|
パネルディスカッション ・がんになったらどうすれば? ・がんへの具体的な備えとは? ・がんアドバイザリーサービス紹介 |
主催者:中川医師 | 20分 |